TOP Page > 学校概要 > 沿革

明 治

40年 5月 7日 埼玉県立川越染織学校として設置認可、修業年限高小卒3年となる。
41年 1月18日 本田估武初代校長に補せられる。
41年 4月29日 開校式挙行 染織科生徒定員100名
45年 3月 7日 図案科を併設

大 正

 6年12月 8日 本田估武徳島工業校長に転任し、辰己一男第二代校長に補せられる。
 7年 4月19日 埼玉県立工業学校に改称
 9年 4月 1日 予科を設置(尋卒2年)定員80名、本科100名
10年 3月15日 校旗制定式挙行
11年 3月28日 予科を廃止、修業年限尋卒5年となる。選科を設置

昭 和

 6年 4月30日 辰己一男退職し、高松今男第三代校長に補せられる。校歌制定
10年11月 5日 校舎(本館)改築竣工
12年 4月 1日 埼玉県立川越工業学校と改称
13年 4月 1日 生徒定員染織科200名、図案科30名
16年 3月31日 応用化学科を増設(高小卒3年制)生徒定員350名
17年 3月 6日 建築科を増設(高小卒3年制)生徒定員470名
18年 4月 1日 染織科を紡織科に、応用化学科を工業化学科と改称、各科とも修業年限4ヶ年となる。
18年 4月 1日 生徒定員440名(尋卒4年制) 図案科および選科を廃止
19年 3月31日 機械科を増設(尋卒4年制)生徒定員640名
21年 4月 1日 各科とも修業年限5ヶ年となる。生徒定員800名
22年 3月31日 校長高松今男退職 岡田礒吉教諭校長事務取扱を命ぜられる。
22年 4月 1日 新制中学校を併設
22年12月12日 岡田礒吉事務取扱を免ぜられ、佐々木三夫第四代校長に補せられる。
23年 4月 1日 埼玉県立川越工業高等学校と改称、生徒定員480名
24年 3月31日 併設中学校を廃止
27年 4月 1日 佐々木三夫川口工業高等学校長に転任し、川口工業高等学校長吉田甫十第五代校長に補せられる。
28年 3月31日 機械科生徒40名増員、生徒定員600名
30年 3月31日 吉田甫十退職し講師となる。
30年 4月 1日 本庄高等学校長青木律雄第六代校長に補せられる。
31年 9月 1日 鉄筋4階建校舎棟完成
32年 5月10日 体育館講堂完成
33年 3月31日 格技場完成
33年 4月 1日 定時制の課程を併設、生徒定員(定時制)340名
34年 4月 1日 電気科を増設、生徒定員(全日制)720名
35年 1月21日 青木律雄川口工業高等学校長に転任し、教育局指導課指導主事小島松雄第七代校長に補せられる。
36年 3月31日 電気科実習棟完成
37年 4月 1日 電気科臨時1学級増設
38年 4月 1日 工業化学科臨時1学級増設
41年 4月 1日 小島松雄熊谷高等学校長に転任し、県立教育研究所兼理科センター所長本橋信治第八代校長に補せられる。
41年 5月18日 新運動場用地を購入
42年 4月 1日 通則の改正により生徒定員(全日制)960名(定時制)330名となる。
43年 3月28日 電気科新実習棟完成
44年 3月26日 校舎棟増築完成
44年 3月28日 工業化学科実習棟一二階完成
44年 3月31日 本橋信治退職
44年 4月 1日 春日部工業高等学校長保野良平第九代校長に補せられるる。
45年 3月31日 機械科・工業化学科実習棟完成
45年 8月31日 機械科実習棟増築部分完成
46年 3月26日 紡織科・建築科実習棟完成
46年 3月31日 保野良平退職
46年 4月 1日 豊岡高等学校長小川禎三第十代校長に補せられる。
49年 4月 1日 小川禎三大宮高等学校長に転任し、行田工業高等学校長坂爪祐一郎第十一代校長に補せられる。
49年 4月 1日 紡織科が繊維工学科に科名変更
50年 4月 1日 坂爪祐一郎教育局指導課に転任し、川口工業高等学校教頭楠見寿男第十二代校長に補せられる。
53年12月25日 新体育館完成
54年 2月11日 創立70周年記念式典挙行
54年 8月22日 川工記念館完成
54年12月25日 電気科棟 HR棟 渡り完成
55年11月27日 新管理棟校舎完成 庭園造成工事完成
56年 2月11日 新管理棟校舎落成祝賀式典挙行
57年 1月23日 LL教室完成
57年10月 1日 楠見寿男休職、浦和工業高等学校長野口幸男第十三代校長に補せられる。
58年 3月31日 電気実習棟完成
62年 3月31日 野口幸男退職
62年 4月 1日 狭山工業高等学校長土屋益夫第十四代校長に補せられる。
62年 4月 1日 繊維工学科が繊維デザイン科に学科転換、共学となる。
62年10月29日 新部室棟建設完成
63年 2月29日 弓道場建設完成
63年 3月15日 繊維デザイン科実習棟完成
63年 5月18日 創立80周年記念式典挙行

平成

 元年 3月31日 土屋益夫退職
 元年 4月 1日 春日部工業高等学校長松本昭二第十五代校長に補せられる。
 3年 3月31日 松本昭二退職
 3年 4月 1日 行田工業高等学校長関根幹雄第十六代校長に補せられる。
 3年 4月 1日 工業化学科・建築科・機械科・電気科が共学となる。
 6年 3月31日 家庭科実習棟完成
 6年 3月31日 関根幹雄退職
 6年 4月 1日 埼玉県立春日部工業高等学校教頭梅木一良第十七代校長に補せられる。
 6年 4月 1日 工業化学科を化学技術科に学科再編
 8年 2月 7日 開校記念日を5月7日に変更する。
 9年 3月31日 クローバー館防災施設完成
 9年 6月21日 創立90周年記念祝典挙行
11年 3月31日 梅木一良退職
11年 4月 1日 埼玉県立南教育センター次長舩津和信第十八代校長に補せられる。
13年 4月 1日 電気科1学級減となる。
16年 3月31日 舩津和信退職
16年 4月 1日 埼玉県立狭山高等学校長福田直第十九代校長に補せられる。
16年 7月28日 電気科新実習等完成
18年10月 3日 管理棟全体改修及び耐震補強工事完了
19年11月14日 創立100周年記念式典挙行
20年 3月31日 福田直退職
20年 4月 1日 埼玉県立いずみ高等学校長田中良司第二十代校長に補せられる。
20年 4月 1日 繊維デザイン科がデザイン科に、化学技術科が化学科に学科転換となる。
22年 3月31日 田中良司退職
22年 4月 1日 埼玉県立玉川工業高等学校長寺山弘第二十一代校長に補せられる。
25年 3月31日 寺山弘退職
25年 4月 1日 埼玉県立狭山工業高等学校長加藤久佳第二十二代校長に補せられる。
27年 3月31日 加藤久佳退職
27年 4月 1日 埼玉県教育局県立学校部高校教育指導課主幹兼主任指導主事清水雅己第二十三代校長に補せられる。
28年 8月31日 普通科全教室にプロジェクターを整備
29年12月20日 創立110周年記念式典挙行